2009/11/07(Sat) 00:
42:00
すっかり忘れ去られた頃かと思いますが、突然復活しました。
夏場は大体、ブログお休みすることが多いのですが、
今年はカレンダー最後の月(うちのは2ヶ月ごとなんで)までひっぱってしまいました。
体調を崩したとか、心の病気とか、一切ないんですが、
ただなんとなく。
強いて言えば、ドラクエとか、久々にゲームにはまってしまって、
ほかの事をする時間がなく、ネタがなかったとか
愛するサンフレッチェは、浦和に勝ったり、鹿島に勝ったり、
かと思えば、川崎に…
鳥栖に…
と話題満載だったのにね。
なんだか我が家ではすっかり今季終わった感でいっぱいなのですが、
まだあと4試合残ってます!
ホームはもちろん2試合参戦!
アウェーはスカパーでね。
最後まで共に闘います。
まずはあさっての大宮戦。
なぜだか日曜6時半という、この時期にしてはありえない時間での試合なのですが、
個人的には、当日仕事なので、帰ってテレビの前にはりつけるので、ありがたいかも。
そして、肝心の(?)ダイエットのほうですが、
すっかり怠け中です。
体重もやばいことになってます。
6月末に話題のトレーシーDVDにしっかり釣られ、
4ヶ月はがんばってたのですが、着る服が1枚ずつ増えるにつれ、
ダイエット熱も冷めてしまう悪い癖。
でも、お腹周りとか、相当ひどいことになってるので、
そろそろ再開しないとなあ。
プチリバウンドとプチダイエットを見事にローテしてるこの3年間な気がします。
体重公開はしばらくできませんが、ダイエットは一生続けるんだろうと思います。
と、近況報告もざっと終わったので、この辺で。
のんびり更新するつもりなのですが、
やり始めるとつい必死になってしまうからなあ。
夏場は大体、ブログお休みすることが多いのですが、
今年はカレンダー最後の月(うちのは2ヶ月ごとなんで)までひっぱってしまいました。
体調を崩したとか、心の病気とか、一切ないんですが、
ただなんとなく。
強いて言えば、ドラクエとか、久々にゲームにはまってしまって、
ほかの事をする時間がなく、ネタがなかったとか

愛するサンフレッチェは、浦和に勝ったり、鹿島に勝ったり、
かと思えば、川崎に…
鳥栖に…
と話題満載だったのにね。なんだか我が家ではすっかり今季終わった感でいっぱいなのですが、
まだあと4試合残ってます!
ホームはもちろん2試合参戦!
アウェーはスカパーでね。
最後まで共に闘います。
まずはあさっての大宮戦。
なぜだか日曜6時半という、この時期にしてはありえない時間での試合なのですが、
個人的には、当日仕事なので、帰ってテレビの前にはりつけるので、ありがたいかも。
そして、肝心の(?)ダイエットのほうですが、
すっかり怠け中です。
体重もやばいことになってます。
6月末に話題のトレーシーDVDにしっかり釣られ、
4ヶ月はがんばってたのですが、着る服が1枚ずつ増えるにつれ、
ダイエット熱も冷めてしまう悪い癖。
でも、お腹周りとか、相当ひどいことになってるので、
そろそろ再開しないとなあ。
プチリバウンドとプチダイエットを見事にローテしてるこの3年間な気がします。
体重公開はしばらくできませんが、ダイエットは一生続けるんだろうと思います。
と、近況報告もざっと終わったので、この辺で。
のんびり更新するつもりなのですが、
やり始めるとつい必死になってしまうからなあ。
2009/04/18(Sat) 00:
06:25
忙しくなると、無性に本が読みたくなります。
現実逃避ってやつでしょうか。
さっきの記事にも書きましたが、急に暑くなってきましたので、
仕事のほうが忙しくなってきまして(すいか切ったりの時間が増えるので)、
体力的にしんどくなってくると、なぜだか本が読みたくなるのです。
今週も4日で3冊一気読み。
ちょこっとずつご紹介しますと、
1冊目。「牛乳アンタッチャブル」 戸梶圭太著
数年前の某乳業会社のあの食中毒騒ぎをモチーフに。
でも登場人物はありえないほど荒唐無稽。
まあ、こんな上役たちがやったことなら逆に笑えるんだけど、
現実はそうではないから怖ろしいのかも。
タイトルだけで選んだ本ですが、面白かったので、他の本も読みたくなりました。
2冊目。「ファミリーポートレイト」 桜庭一樹著
「私の男」で直木賞を受賞した直後に書かれた長編だそうで。
桜庭さんの本を読んだのもこれがはじめて。
事件をおこして、逃亡生活を送る母マコと娘コマコ。
ちょっと重い場面もありますが、コマコがどう成長していくのか、
気になって、ついつい一気読み。
おとぎばなしを、思いっきり大人な味付けにしたという感じがしました。
結構私には濃い風味だったので、次の桜庭作品を読むのはちょっと間をあけたいかな。
3冊目。「ホームタウン」 小路幸也著
「東京バンドワゴン」シリーズですっかり小路ファンになってしまったので、
小路さんの本は最近必ず1冊借りてます。
今まで読んだ中で一番ミステリ色が強い1冊でした。
突然失踪した妹とその婚約者を探すこととなった主人公。
追えば追うほど深まる謎。
謎ばかりでなく、小路さんらしい人情味あふれる場面にもひきつけられ
これもあっという間に読んでしまいました。
こんな風に続けて一気に読んでしまうと、忘れるのも早くて…
図書館でこれ読んだっけ?ってことになるので、
ブログで読書メモは便利です。
現実逃避ってやつでしょうか。
さっきの記事にも書きましたが、急に暑くなってきましたので、
仕事のほうが忙しくなってきまして(すいか切ったりの時間が増えるので)、
体力的にしんどくなってくると、なぜだか本が読みたくなるのです。
今週も4日で3冊一気読み。
ちょこっとずつご紹介しますと、
1冊目。「牛乳アンタッチャブル」 戸梶圭太著
数年前の某乳業会社のあの食中毒騒ぎをモチーフに。
でも登場人物はありえないほど荒唐無稽。
まあ、こんな上役たちがやったことなら逆に笑えるんだけど、
現実はそうではないから怖ろしいのかも。
タイトルだけで選んだ本ですが、面白かったので、他の本も読みたくなりました。
2冊目。「ファミリーポートレイト」 桜庭一樹著
「私の男」で直木賞を受賞した直後に書かれた長編だそうで。
桜庭さんの本を読んだのもこれがはじめて。
事件をおこして、逃亡生活を送る母マコと娘コマコ。
ちょっと重い場面もありますが、コマコがどう成長していくのか、
気になって、ついつい一気読み。
おとぎばなしを、思いっきり大人な味付けにしたという感じがしました。
結構私には濃い風味だったので、次の桜庭作品を読むのはちょっと間をあけたいかな。
3冊目。「ホームタウン」 小路幸也著
「東京バンドワゴン」シリーズですっかり小路ファンになってしまったので、
小路さんの本は最近必ず1冊借りてます。
今まで読んだ中で一番ミステリ色が強い1冊でした。
突然失踪した妹とその婚約者を探すこととなった主人公。
追えば追うほど深まる謎。
謎ばかりでなく、小路さんらしい人情味あふれる場面にもひきつけられ
これもあっという間に読んでしまいました。
こんな風に続けて一気に読んでしまうと、忘れるのも早くて…
図書館でこれ読んだっけ?ってことになるので、
ブログで読書メモは便利です。
2009/04/17(Fri) 21:
58:34

紙を巻いてブサイクなのを少しでもごまかそうかと…
最近仕事のほうが体力的にハードな季節になってきまして。
ちょっと更新滞ってますけど、ぼちぼちやっていきます。
というわけで、なんかすっかり食いしんぼブログになってしまってますが、
お休みの日には、甘いものが作りたい!食べたい!気分なので悪しからず。
今日はこのパンを作ってみたくてまずは練乳作り。
練乳は去年、手作りできることがわかったので、
今年も作ろうと思いつつ、今年のいちごは甘いので、
あまり必要もなく。
ぶっちゃけ牛乳を消費したかっただけなんですけどね。
練乳の材料(牛乳と砂糖だけ)をなべに火をかけ、ぐつぐつ泡だっているところをかき混ぜてると、
ほんの一瞬魔女気分ですよ。
すぐにわれに返って、「あほくさ」ってなりますけど

パンのレシピは
を参考に。
ちょっと覗いてみてください。皆さんラッピングとかめっちゃきれいですごいです。
ブサイクなのに平気でブログにアップしてる自分が恥ずかしくなりますが、
ご愛嬌ってことで…
本日の運動:Wii Fit20分 スロトレ
2009/04/13(Mon) 23:
00:58
今日、三男が宿題の算数プリントをやってたときのこと。
文章題で、なに算を使うのかという問題。
あまりにも適当に、「わり?かけ?わかった、たし算じゃろ。」
と続ける三男に、なんとかキレずに辛抱強くお付き合いしてた私。
(しかも、その中の1問でおかあさんの体重は52キロ、お父さんの体重は61キロ。
なんて余計な問題があり、「かあさん、この人より5キロ以上も多いじゃん。」と、いらんことを言われたのにも耐えた…)
しかし、裏にもびっしり文章題についに息絶えた私は、近くにいた長男にバトンタッチ。
これまた辛抱強く付き合う兄。
そして、何をはりきったのか、途中でかけ算の魅力について語りだし、
「88円の金魚が22匹。88+88が176で、またそれに88たしてって22回も足したらめんどくさいじゃろ?それがかけ算じゃったら一発ですむんよ!」
と、図つきで力説する兄。
それをあくび半分で聞いてた三男のひとこと。
「ああ、ほんまじゃね。聞いてるほうがめんどくさいわ」
って。ひどい。ひどすぎませんか。(母は爆笑してしまいましたけど…)
そこでキレずに一応ラスト2問まで見てくれた長男よ、尊敬しますわ。
そしてついに耐え切れなくなった鬼コーチ、次男が登場。
事態は一変。
「人が教えてくれとるのに、真剣にやれや!」
との一言に、
「キタ、キタ。」
っとつぶやく私。
それを聞き逃さなかった次男の
「そうやって茶化すけん、こいつがつけあがるんよ」
と一喝。
ほら〜母さんまで怒られたじゃんか。
そして見事なスパルタぶりで2問を終えた後、
「明日も俺が見るけんの」
(実際は、「見るけんの」ではなく「見るからね」なんですけどね)
と捨てゼリフを残して去った次男。
ああ怖かった。明日は算数プリントじゃありませんように。
文章題で、なに算を使うのかという問題。
あまりにも適当に、「わり?かけ?わかった、たし算じゃろ。」
と続ける三男に、なんとかキレずに辛抱強くお付き合いしてた私。
(しかも、その中の1問でおかあさんの体重は52キロ、お父さんの体重は61キロ。
なんて余計な問題があり、「かあさん、この人より5キロ以上も多いじゃん。」と、いらんことを言われたのにも耐えた…)
しかし、裏にもびっしり文章題についに息絶えた私は、近くにいた長男にバトンタッチ。
これまた辛抱強く付き合う兄。
そして、何をはりきったのか、途中でかけ算の魅力について語りだし、
「88円の金魚が22匹。88+88が176で、またそれに88たしてって22回も足したらめんどくさいじゃろ?それがかけ算じゃったら一発ですむんよ!」
と、図つきで力説する兄。
それをあくび半分で聞いてた三男のひとこと。
「ああ、ほんまじゃね。聞いてるほうがめんどくさいわ」
って。ひどい。ひどすぎませんか。(母は爆笑してしまいましたけど…)
そこでキレずに一応ラスト2問まで見てくれた長男よ、尊敬しますわ。
そしてついに耐え切れなくなった鬼コーチ、次男が登場。
事態は一変。
「人が教えてくれとるのに、真剣にやれや!」
との一言に、
「キタ、キタ。」
っとつぶやく私。
それを聞き逃さなかった次男の
「そうやって茶化すけん、こいつがつけあがるんよ」
と一喝。
ほら〜母さんまで怒られたじゃんか。
そして見事なスパルタぶりで2問を終えた後、
「明日も俺が見るけんの」
(実際は、「見るけんの」ではなく「見るからね」なんですけどね)
と捨てゼリフを残して去った次男。
ああ怖かった。明日は算数プリントじゃありませんように。
2009/04/13(Mon) 22:
34:51

あは。四角

夫からもらった(子供たちに言わせると強奪した…)ipodの整理をしてて。
レミオベストの「ビールとプリン」にまずやられ。
その後、ジュディマリのトリビュートでもうKO。
頭の中はプリンでいっぱい。
冷蔵庫チェックで、卵と牛乳もOK。
では、焼きますかってことで、久しぶりの焼きプリン。
蒸したほうがプルプルなんだろうけど、
めんどくさいので、パウンド型でオーブンで焼いてしまいます。
バニラエッセンスはちょっと苦手なので、
うちでは使いません。
なので、タイトルとおり、
「ママの作ったプディングはバニラの匂いがしなかった〜♪」
(かなり字余り)
ですが、まあ、これが我が家の味ってことで。
普通に美味しかったです。
本日の運動:コアリズム





だからまるくまるくなっちゃうんですね、私は☆ポチ!みとすけママ3冊ほど一気読み。図書館で借りた本たち。No titleそうか〜、最近暑いからすいかも売れているんですね。
もうすいか?という気もするんだけど。
食べる人はもう食べているのね。
忙しいと返ってほかのこともしたくなるたるりーな3冊ほど一気読み。図書館で借りた本たち。すげぇ〜4日で3冊読んでしまう集中力はすばらしい。
速読の方法でもありですか?ワシには無理ポ!
ちなみにすいか切る仕事って何だべか?ハル一瞬魔女気分?練乳作り。うわっ!美味しいんだろうなぁ〜コレはちょっと成形がむずかしいかもな!
ミルクバターってのも甘そうだけどそそられます。
ひさっぴさんはいつもおいしいものばっかりでやられてハル一瞬魔女気分?練乳作り。No titleこんちわ〜。
ダイエットする気全然ナシですねwww
ウマいものを食うのは情操的にもいいことですね。サミュエル・カトーバニラの匂いはしないけど、プリンを作りました。ワシもじゃ〜ハルさん
忘れたフリをしていたけど、私もダイエット中のような気が…
一応ね、砂糖とか控えめにしたし、一番小さいの食べたし。
しかし、改めてこの記事読んでみるひさっぴ三男よ、それはあまりにもむごいわ。たくさんコメントありがとう!みほさん
参観日、うちの三男はちょっと違った意味で注目の的になりがちで、
穴があったら入りたいと何度思ったことか…
そんな弟を見放さず、面倒見てくれてる兄たちひさっぴ