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ふわふわお好み焼き(関西風)のコツ 
外で食べるときは絶対広島風なのですが、おうちで作るときは、なぜか関西風が多いです。広島風はキャベツをものすごーく使うので、(使ったほうがおいしいですよね。)キャベツが高いときは、作れないというのもあるけど。作り方は、材料を混ぜて焼くだけなので、特に書きませんが、ふわふわに仕上げるコツを、書いてみたいと思います。
材料に、やまいも(すりおろし)は欠かせません。お好み焼きの粉を買うと、やまいもパウダーも原料に使われてはいますが、やはり、生の(?)やまいもすりおろしは、入れたほうが絶対おいしい!
我が家は5人分で、三分の一本くらいは入れてます。
キャベツなど、材料はなるべく細かくきざみましょう。ちなみに我が家は、きゃべつ、もやし、青ねぎ、天かすを入れて焼きます。あ、豚ばら肉ものせますよ。
お好み焼きのタネと、野菜はそれぞれ用意し、焼く前に1回分ずつ混ぜましょう。野菜からはどうしても、水分がでますので、全部混ぜてしまうとベちゃっとなってしまいます。
焼くときにはへらで押さえるのは絶対おはしで、ぽんぽんと穴を開けて火のとおりをよくしておきましょう。(気休め?)とにかく、ひっくり返した後、へらで、ぎゅうぎゅうやるのはだめですよ。
片面焼いて、ひっくり返したら、ふたをして焼きましょう。以前我が家のホットプレートにはふたがついてなかったので、別に気にもせず焼いてたのですが、ふたつきのに買い換えてから、その差にびっくり。ふたがあるだけで、こんなに違うんだあって感動でした。
と、以上が、我が家でのお好みのルール。夫がお好みには、結構うるさいので、ひとつひとつふえてしまいました。でも、お好み焼きっていうくらいだから、その家、その家のやり方で、わいわい焼くのがいいんですよね、きっと。

---今日の貯金102円   計6387円
 

秘密にする

 
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