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勝利の余韻にもひたれぬ非情 
ついに手にした1勝。

リーグ2戦目で(そして、まだ負けなしなのに)こんな思いになってしまうほどの、
シーズン序盤の過密日程。
そして、けが人の多さ。

それをはねのけた、勝ち点3へのこだわりに大きな拍手を送りたいです。
2ー1と追いつかれてからのふんばり。
見てるほうは、特にセットプレーのたびに、
寿命が縮まる思い。
なんとかしのいで。
でも、試合の主導権は神戸。
いつもなら、そんなにひいて大丈夫なん?
もう1点取りにいかんと、って思うのですが、
もう、ただただこのまま逃げ切ってくれんかなあ、
早く時間よ過ぎてって願ってしまいました。
心の中ではZARDの負けないでのリフレイン状態です。



っていうか、っていうか。
一誠が出てからは、久々に「いっせ」連呼。
1点差に詰め寄られた直後の交代。
難しい場面に間違いはないけれど、ここでアピールせんでいつするん。
監督の指示がどんなものだったかはわからないけど、
あまりにも消極的に見えてしまいました。
今年は勝負の年のはず。
このままではレギュラーの座は遠のくばかり。
一誠のどこかについてるおもりをとりのぞいて、
ふわっと飛び立てる。
そんなきっかけはどこにあるのか。
一誠自身にしかできないことなのに。
むやみやたらに使いたい言葉ではないけど、
今はただ、「がんばれ!」の一言です。




しかし、現スタメンでの攻撃の要かと思われた洋次郎の怪我。
それも全治8週間。
まだまだサンフレ試練の日々に、一息つく間もなさそうですね。
 

秘密にする

 
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